無駄とも思える体験談の積み重ねが、「風俗の美しさ」を維持する。

大柄なデリヘル嬢

デリヘルが世の中に出てお店が乱立しました。その後淘汰され、多くのお店がなくなりその後また出てきた辺りの出来事です。当初は若い子を揃え、容姿がそれなりであれば流行っていた時代です。

そんな中、様々なタイプの嬢を揃えるというお店がありました。当時はまだ専門誌が重要な情報源な時代です。写真が掲載された嬢が、専門誌の発売後すぐに退店するのもよくある事でした。でも逆に、載ってない嬢も数多くいたのです。

そのお店に電話した際、聞けばグラマラスな嬢が最近入ったとの事で、試しに呼んでみたのでした。来たのは「自称」28歳。恐らく30代前半と思われる嬢でした。175はある身長、ボンキュッボンな体型、そして長くきれいな脚が特徴でした。

自分が低身長な事もあり、プレイは「する」というより「やられる」感覚です。キス「する」じゃなく「やられて」いるのです。69ではサイズが合わず、恥部を攻めにくいのですが、ダイナミックなフェラで瞬殺されたのでした。

雨の日にはデリヘル嬢に来てもらおう

普段はピンサロでお金を貯めてソープといったローテーションだったので、あまりデリヘルを利用したことがありませんでした。たしかに自宅でプレイできるというのは魅力的です。

お店に行くのがだるい時もありますし、女の子の方が来てくれるんですから交通費を払うことになっても楽チンです。その日も外の天候があまりよくなくて、ムラムラした身体を持て余していました。

こんな日こそデリヘルだと思って電話をして、特に指名もせずにおっぱいの大きい女の子なら誰でもいいと伝えてドキドキしながら待機していました。

来てくれた女の子はちょっとぽっちゃり目の目が大きな子で、さすがに雨が酷かったのか送迎の車からうちに来るまでの間に服が濡れてしまっていました。手続きもそこそこにまずはお風呂で一緒に温まってもらってベッドに移動しました。

知らない女の子が裸で自分のベッドにいるというのは不思議な感じです。ご自慢のバストを時間いっぱい堪能させてもらって彼女が帰る頃にはすっかり雨は上がっていました。服が速く乾くようにアイロンを掛けてあげたのを喜んでもらえてよかったです。

オナニーのはずがデリヘル嬢を呼ぶ

ひとり寂しく夜中にオナニーをしていたのですが、なんだかエロ動画ではリアリティがなくて抜けません。「そうだデリヘル店の女の子を見れば、本当に存在するしお金さえ払えば実際に来ていろいろな事をしてくてリアルだ」と思いました。

オナニーにもリアリティが必要なタイプなのです。スタイルもいいし、ぼかしは入っているけどきれいそうな女性を見ているうちに、本当に電話をしたら来てくれるんだなーとムラムラしてきました。

そして電話をかけるふりなんて思いながらボタンを押しているうちに小倉のデリヘル店に電話をかけてしまっていました。そしてオナニーのおかずにしようとしていたRさんを指名しました。うわーどうしようと慌てているうちにRさんは部屋に到着しました。

人懐っこい性格の様で部屋にはいるなりいきなりハグをしてくれました。いい匂いがして、体もやらかくてすぐに勃起しました。

シャワールームからベッドルームへ、フェラや素股などのサービスを受けましたが夢の中にいるような、エロ動画の主人公になった気分のままフィニッシュを迎えました。
小倉 デリヘル